Copilot+ PC レッツノート、
SC7/FC7登場。
SC7(12.4型 FHD+)
出張や外出が多い⽅におすすめの
軽量コンパクトモバイル


298,100円(税込)〜
FC7(14.0型 WUXGA)
マルチタスクが多い⽅におすすめの
⼤画⾯コンパクトモバイル


303,600円(税込)〜
ビジネスに変革をもたらす
ローカルAI機能
「あの資料どこだっけ」から解放リコール(プレビュー版)*1

PC画⾯の「スナップショット」を定期的にローカル保存し、あとからキーワードやタイムラインで探せる機能。 過去に⾒た資料、開いていたサイト、作業途中の画⾯まで網羅しているため、探し物‧思い出しの時間を削減できます。 プライバシーにも配慮し、オンにするかはユーザーが選択できます。保存データは暗号化やWindows Helloなどで保護されているため安心です。
文章や画像に対して次の作業を提案Click to Do*2

画面上のテキストや画像をハイライトすると、文章の要約や画像の共有、加工など、Click to Doが次のステップに向けた作業などを提案、実行することができます。
世界中とリアルタイムで繋がれるライブキャプション

PCの⾳声をリアルタイムで⽂字起こしできる機能。翻訳表⽰にも対応しているため、 海外拠点との会議や多⾔語のウェビナーでも内容を追いやすく、聞き漏らしや認識違いを減らせます。 (40以上の言語から英語に、27言語から中国語(簡体字)に翻訳)
*1 リコール(プレビュー版)を利用するには、Windows Hello による本人確認とデバイス暗号化などのセキュリティ機能が有効である必要があります。対応言語は英語、中国語(簡体)、フランス語、ドイツ語、日本語、スペイン語です。コンテンツの種類や保存容量に制限があります。一部のポリシー対応管理機能には、エンタープライズライセンスが必要です。
*2 Click to Doで使用可能な画像とテキストのアクションは、デバイス、地域、言語、文字セットによって異なります。一部のアクションにはサブスクリプションが必要です。
ローカルAIの実⼒を引き出す
ハイスペック
インテル® Core™ Ultra シリーズ 3 プロセッサー搭載
次世代のAI体験を実現するために設計された、高効率なプロセッサーを搭載。
前シリーズからさらに電力効率を高めつつ、CPU、GPU、NPUの3つで処理を分担。
マルチタスク、クリエイティブ、ローカルAI機能まで、多くのタスクで快適さとバッテリー駆動時間を底上げします。
*2021年夏モデルとの処理性能比較。上記の比較数値はあくまでも目安であり、システム構成や測定条件の違いにより実際の性能とは異なる場合があります。SC7(2026年4月発売モデル、CPU:インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 356H メモリー:32GB ストレージ:SSD 1TB)とSV1(2021年6月発売モデル、CPU:第11世代インテル® i7-1165G7プロセッサー メモリー:16GB ストレージ:SSD 512GB)との比較。
●ベンチマークテスト(PCMark® 10 Professional Edition バージョン 2.3.2909)による当社調べ。PCMark は UL Solutions の登録商標です。
最⼤4TBまで選択可能なSSD

ローカルAIの登場により要求されるストレージ容量は増加傾向が予測されます。そうした環境変化に合わせてカスタマイズメニューを拡張。
プレミアムエディションでは最大4TB、スタンダードモデルでは最大2TBまで選択できるようになりました。
レッツノートの生誕30周年を記念した、特別なカスタマイズです。
最⼤64GBまで選択可能なメモリー

スタンダードモデルでは16GB、そしてプレミアムエディションでは32GB〜64GBからそれぞれ選択が可能です。
AIエージェントの活⽤やそれに伴う⼤容量データの取り扱いなど、負荷の⾼いタスクもスムーズに処理できます。
あらゆる場所でAI体験を実現できる
⾼いモビリティ
Wi-Fi 7対応*

通信速度向上、帯域拡張、複数帯域同時利⽤と安定化、そして低遅延化により、さらなる高速安定通信を実現したWi-Fi 7に対応。 6GHz帯では最大スループット・弱電界時の速度ともにWi-Fi 6Eから大幅に上回っています。
軽量&コンパクトボディ

FC/SCともに19.9mmの薄型ボディのため、バッグを圧迫しません。
また、SC約949g〜、FC約1,069g〜の軽量ボディのため⻑時間持ち歩いても疲れづらいです。
レッツノート独⾃の品質試験

実際の利⽤シーンを想定した厳しい判断基準での独⾃試験に加え、 落下や振動といった⽶国国防総省制定MIL規格(MIL-STD-810H)に基づいた独⾃の厳格な判定基準での試験、 加えて実際の使⽤シーンを想定した独⾃試験を実施しています。
*スループットとは、AP(アクセスポイント)からのデータ転送速度。最大スループットはAPからの距離が近い場合のスループット。弱電界はAPとの距離が離れた状態でのスループット。5GHz、6GHz →30m相当。
次の仕事に備える「しながら30分充電™(充電優先モード)」と急速充電対応

シーンに合わせての使い分けで、バッテリー切れの心配から解放。あちこちを飛び回るビジネスマンにも安心の機能です。
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駆動時間 |
しながら30分充電™*1 |
急速充電*4 |
|---|---|---|---|
| SC7 | 動画再⽣時(JEITA 3.0)約17.7時間駆動 アイドル時(JEITA 3.0)約32.4時間駆動 |
PC作業*2をしながらでも約30分の充電で 約7.1時間のバッテリー駆動が可能*3 |
電源OFF時に約30分の充電で 約8.2時間のバッテリー駆動が可能*3 |
| FC7 | 動画再⽣時(JEITA 3.0)約14.8時間駆動 アイドル時(JEITA 3.0)約25.1時間駆動 |
PC作業をしながらでも約30分の充電で 約6.0時間のバッテリー駆動が可能*3 |
電源OFF時に約30分の充電で 約6.8時間のバッテリー駆動が可能*3 |
*1 バッテリー残量が約50%以下の場合。CPUの最大性能を制限してバッテリーの充電電力を優先します。
*2 当社条件による。外部機器接続は無し。
*3 JEITAバッテリ動作時間測定法(JEITA3.0)に基づいて測定した動画再生時の目安の時間。
*4 電源OFF時にバッテリー残容量が0%から30分間充電した場合。
おかげさまで、
レッツノートは30周年。
これまでも、これからも、あなたの期待を超える一台を。レッツノートを支えてくださるすべての方へ、変わらぬご愛顧への感謝とともに、さらなる進化をお約束します。
カスタマイズレッツノート最新モデルラインナップ
![]() SC7 |
![]() FC7 |
![]() QR |
|---|---|---|
| Windows 11 Pro | Windows 11 Pro | Windows 11 Pro |
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インテル® Core™ Ultra 7 |
インテル® Core™ Ultra 7 |
Core™ i7-1370P *Intel® vPro® テクノロジー対応 |
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メモリー 最大64GB※1※2 |
メモリー 最大64GB※1※2 |
メモリー 最大32GB※1 |
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SSD 最大4TB※1 |
SSD 最大4TB※1 |
SSD 最大2TB※1 |
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最長 約17.7時間駆動(動画再生時)※3 |
最長 約14.8時間駆動(動画再生時)※3 |
最長 約7.6時間駆動(動画再生時)※3 |
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最軽量 約0.949kg~ |
約1.069kg~ |
約1.044kg~※4 |
| eSIM対応選択可※5 | eSIM対応選択可※5 | eSIM対応選択可※5 |
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5G対応選択可 (全モデル) |
5G搭載モデルあり (全モデル) |
5G対応選択可 (CF-QR4YUCCP) |
| アンチグレア液晶 | アンチグレア液晶 | タッチパネル搭載光沢液晶 |
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FHD+(1920×1280) ![]() アスペクト比 3:2 |
WUXGA(1920×1200) ![]() アスペクト比 16:10 |
FHD+(1920×1280) ![]() アスペクト比 3:2 |
![]() ![]() 幅 約273.2mm |
![]() ![]() 幅 約314.4mm 最大 |
![]() ![]() 幅 約273.2mm |
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高さ 約19.9mm※6 |
高さ 約19.9mm※6 |
高さ 約19.9mm※6 |
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カラー天板 全4色 |
カラー天板 全4色 |
カラー天板 全4色 |
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付属バッテリーパック |
付属バッテリーパック |
付属バッテリーパック |
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顔認証対応カメラ搭載 |
顔認証対応カメラ搭載 |
顔認証対応カメラ搭載 |
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指紋センサー搭載 |
指紋センサー搭載 |
指紋センサー搭載 |
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USB Type-C® ×2 |
USB Type-C® ×2 |
USB Type-C® ×2 |
- ※1 プレミアムエディションの場合。SSD容量は、1GB=1,000,000,000バイト表示。OSまたは一部のアプリケーションソフトでは、これよりも小さな数値でGB表示される場合があります。メモリー容量は1GB=1,073,741,824バイト
- ※2 CF-FC7BRVCP/CF-FC7BSVCP/CF-SC7BRVCP/CF-SC7BSVCPのみ
- ※3 JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver. 3.0)に基づいて測定した目安の時間。バッテリー駆動時間は動作環境・液晶の輝度・システム設定・OS等のアップデート適用状況により変動します。周辺機器接続や動作条件によって消費電力が著しく増加する場合、バッテリー駆動時間は大幅に短くなることがあります。充電を段階的に制御することでバッテリーパックの劣化を軽減し長寿命化しています。
- ※4 QRはバッテリーパック(標準)装着時。
- ※5 FC/SCはLTE(4G)対応あるいは5G対応にカスタマイズした場合。QRはLTE(4G)対応にカスタマイズした場合。5Gモデルの場合は標準搭載です
- ※6 突起部除く














