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秋冬の乾燥に負けない!​ツヤツヤ髪を保つには?​

秋冬の乾燥に負けない!
ツヤツヤ髪を保つには?​​

秋冬は涼しくなって過ごしやすい一方で、空気が乾燥し、髪のパサつきが気になる季節。夏の間に髪が浴びた紫外線の影響も心配。ツヤツヤ髪を保つため、今の時期に欠かせないヘアケアをご紹介します。​​

髪のツヤがなくなる原因は?

髪のツヤがなくなる原因は?​

髪はメデュラ・コルテックス・キューティクルという三層構造になっています。髪のツヤを作っているのは、表面のキューティクル。うろこ状のものが重なって、髪を守っています。​キューティクルが傷つくと、髪の内側から水分が蒸発し、パサつきの原因に。さらに、水分バランスがくずれると髪がうねりやすくなり、ますます髪からツヤがなくなってしまうのです。​髪をしっかり保湿することが、ツヤを保つためには大切です。​

傷んだキューティクル​

傷んだキューティクル

キューティクルが開いたままになっている

健康なキューティクル​

健康なキューティクル​​

キューティクルが閉じている

髪がパサつきやすい秋冬は要注意!

髪がパサつきやすい秋冬は要注意!​

1. 空気の乾燥​

保湿が大切な髪にとって、空気の乾燥は大敵!髪がパサつきやすくなります。さらに髪そのものだけでなく、地肌の乾燥も地肌ストレスの原因になります。​

1. 空気の乾燥​​

保湿が大切な髪にとって、空気の乾燥は大敵!髪がパサつきやすくなります。さらに髪そのものだけでなく、地肌の乾燥も地肌ストレスの原因になります。​

2. 夏ダメージの蓄積​

しっかり紫外線対策をして夏を乗り切ればOK、ではありません。夏場の紫外線のダメージは蓄積されていて、秋冬の髪に影響するのです。​​

2. 夏ダメージの蓄積​​​

しっかり紫外線対策をして夏を乗り切ればOK、ではありません。夏場の紫外線のダメージは蓄積されていて、秋冬の髪に影響するのです。​​

「ヘアードライヤー
ナノケア EH-NAOG」なら
秋冬の髪ダメージをケア

「ヘアードライヤーナノケア EH-NAOG」なら秋冬の髪ダメージをケア​​

ダメージを受けやすい秋冬の髪。しっかりケアするには、毎日使うドライヤーがとても重要です。「ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0G」が、秋冬のお悩みに応えます!​

特長01

秋冬の乾燥に負けない!​
高浸透「ナノイー」で髪にうるおいを​

従来の「ナノイー」より髪への浸透性を高めた高浸透「ナノイー」。キューティクルのわずかな間から入り込み、髪の表面だけでなく髪の内側にまで水分を与えます。​

モデル試験

【モデル試験方法】
毛髪に、下記条件で施術し、乾燥直後の水分量をFT-NIR計測
【サンプル】
「ナノイー」/当社2020年発売 EH-NA9E
高浸透「ナノイー」/EH-NA0G
【施術条件】
1)毛束を水に浸す
2)ドライヤーにて乾燥させる(距離10 cm、温風/TURBO)
・当社調べ
・効果には個人差があります

高浸透「ナノイー」

高浸透「ナノイー」とは、髪への浸透性を高めた「ナノイー」のことです。発生方式を変えることで、「ナノイー」の水分発生量が従来の18倍※4になりました。

特長02

ヘアドライヤー ナノケアなら
​健やかな地肌を保ちます

スカルプモードは、地肌にやさしい温度、約60℃※5の風で心地よくドライ。水分たっぷりの高浸透「ナノイー」が、地肌にまでうるおいを与えて乾燥をおさえます。さらに地肌の余分な皮脂を周辺の水分と混ざりやすくし、健やかな地肌を保ちます

【モデル試験方法】
洗髪後、日常的に使用するのと同様に毛髪が乾くまでドライヤーを使用。高浸透「ナノイー」搭載ヘアードライヤー ナノケアとイオンなしドライヤーを「2週間使用した場合」の頭皮状態の例(当社調べ)

地肌への効果

【モデル試験方法】
洗髪後、日常的に使用するのと同様に毛髪が乾くまでドライヤーを使用。高浸透「ナノイー」搭載ヘアードライヤー ナノケアとイオンなしドライヤーを「2週間使用した場合」の頭皮状態の例(当社調べ)

特長03

高浸透「ナノイー」&ミネラル※2で​
秋冬もしっかりUVケア

紫外線は年中降り注いでいるため、秋冬も引き続き紫外線ケアが大切です。ミネラルマイナスイオンの発生量が2倍※6になり、UVケア効果も2倍※6に!髪を守るキューティクルの密着性を高め、パサつきや広がり、ブラッシングの摩擦ダメージから髪を守ります。

UVケア効果

【処理方法】
毛束を洗浄、ドライヤーにて乾燥した後紫外線照射前後の毛髪表面の摩擦係数を計測
イオンなしを基準とした6か月相当の紫外線照射による摩擦係数増加抑制値。
・当社調べ
・効果には個人差があります​

美しい髪に重要なキューティクルの密着

ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生されるミネラルマイナスイオンです。​

ヘアードライヤー ナノケア
EH-NAOG

ヘアードライヤー ナノケアEH-NAOG

さらにツヤ感を出すには
冷風・温風を自動で使い分ける
「​温冷リズムモード」がおすすめ​

さらにツヤ感を出すには冷風・温風を自動で使い分ける「​温冷リズムモード」がおすすめ
髪のくせを伸ばし、ツヤ感を出すためには、「温風」「冷風」の使い分けが大切。髪には、温めるとやわらかくなり、冷えるとかたまるという性質があります。温風でしっかり乾かしながら髪の流れを整え、冷風をあててスタイルをキープする、という風に、温風と冷風をうまく使い分けることがポイントです。​
うっかり冷風をあて忘れる、いちいち切り替えるのが面倒……。そんなひとにおすすめなのが「温冷リズムモード」。自動で冷風・温風を切り替えるので、手軽にケアでき、ツヤツヤの髪に仕上がります。​
「温冷リズムモード」の使用による髪のツヤ感比較

【モデル試験方法】
洗髪後、日常的に使用するのと同様に毛髪が乾くまでドライヤーを使用した場合。「温冷リズムモード」搭載ヘアードライヤー ナノケアを「使用しない場合」と「使用した場合」の例​
・当社調べ
・効果には個人差があります

5つのモード

さらに、温風・冷風を自動で切り替えて、毛先のまとまり感をアップさせる「毛先集中モード」なども搭載!​

「ヘアードライヤー
ナノケア EH-NA0G」でカンタン!
ツヤ出しドライヤーテクニック​

Step.1

髪の根本から乾かす​

髪の根本から乾かす​​​

髪の根元→中間→毛先の順番で乾かします。髪から10cm程度離して軽く振るのがポイントです。ぬれた髪の毛束がなくなるまで、しっかり乾かしましょう。​

髪の根本から乾かす​​​

Step.2

「温冷リズムモード」で
キューティクルを引き締める​

「温冷リズムモード」でキューティクルを引き締める​​​

髪全体を1/4ずつくらいに分け、手ぐしでテンションをかけながら、「温風・冷風」を1カ所に2~3回ずつあてます。最後に頭頂部から毛先に向けて「温風・冷風」をあてるのがコツです。​

「温冷リズムモード」でキューティクルを引き締める​​​

温冷リズムモードの使い方​

① 電源スイッチで「​TURBO」または 「DRY」を選択​
② 風温切り替えボタンを押して​「⇔」マークを選択​

●「HOT」と「COLD」は交互に表示されます。​

温冷リズムモードの使い方​​​

Step.3

仕上げに「毛先集中モード」を

仕上げに「毛先集中モード」を​​​

髪に近づけて(5cm程度)、手ぐしで毛先をまとめながら、毛先の内側と外側の両方から風をあてると毛先まで美しいまとまりのあるツヤ髪へ。​

仕上げに「毛先集中モード」を​​​

毛先集中モードの使い方​

①電源スイッチで​「SET」を選択​
②風温切り替えボタンを押して「⇔」マークを選択​

●「HOT」と「COLD」は交互に表示されます。​

毛先集中モードの使い方​

「ヘアードライヤー
ナノケア EH-NA0G」は
秋冬の髪のお悩みにおすすめ!​​​

● 高浸透「ナノイー」で、髪へのうるおい1.9倍※1(毛髪水分増加量・当社従来「ナノイー」搭載商品比)
● 5つのモードで髪にツヤ、頭皮にうるおいを与える
● 風量が上がって、乾燥スピード20%アップ( 当社従来品2020年発売EH-NA0Eとの比較。当社調べ)

「ヘアードライヤー ナノケア EH-NA0G」は秋冬の髪のお悩みにおすすめ!​​​
髪がパサつきやすい秋冬は、毎日のケアが大切。毎日使うドライヤーを見直して、ダメージ知らずの髪を手に入れましょう!​

髪がパサつきやすい秋冬は、毎日のケアが大切。毎日使うドライヤーを見直して、ダメージ知らずの髪を手に入れましょう!​

  • 当社従来品2020年発売EH-NA9Eとの比較(当社調べ)
  • ミネラルとは、亜鉛電極を含む放電ユニットから発生されるミネラルマイナスイオンです。
  • 一般的な空気イオン(代表的な粒子径:1.3nm)と「ナノイー」(代表的な粒子径:13nm)との比較(当社調べ)
  • 「ナノイー」と高浸透「ナノイー」との比較(当社調べ)
  • 室温30 ℃の時 
  • 当社従来品2020年発売EH-NA0Eとの比較(当社調べ)