アップグレードソフトウェアキー

DMW-SFU2

発売日:2019年7月

発送予定日:2024年03月01日~10日

23,000 円(税込)
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この消耗品・付属品に対応する本体商品※品番末尾の「-K」や「-W」などは色柄コードです。

必ず対応本体品番をお確かめの上、ご購入ください。

DC-S5M2K/DC-S5M2W/DC-S1-K/DC-S1M-K/DC-S5M2

アップグレードソフトウェアキー

23,000 (税込)

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商品詳細

商品改良のため、仕様・外観は予告なしに変更することがありますのでご了承ください。

フルサイズミラーレス一眼カメラLUMIX「DC-S1」や「DC-S5M2」に新しい機能を追加できる専用のアップグレードソフトウェアキー「DMW-SFU2」です。

■DC-S5M2
本製品をS5M2で使用することで、5.9K、4.1K、3.5Kの12bit動画RAWデータを、ATOMOS社製NINJA V+/NINJA V/SHOGUN CONNECTおよび、Blackmagic Design社製レコーダーBlackmagic Video Assist 12G HDRにHDMI経由で出力することが可能になります。 ポストプロダクション時の編集やグレーディングに有効なApple ProRes RAW(ATOMOS社製レコーダー)やBlackmagic RAW(Blackmagic Design社製レコーダー)を記録できるので、ポストプロダクションへの対応力を強化し、映像制作のワークフローを強力にサポートします。

*各モードの記録対応状況は、ATOMOS NINJA V+/NINJA V/SHOGUN CONNECTのバージョンに依ります。詳細は、ATOMOSにお問い合わせください。
*最新バージョンのBlackmagic Video Assist 12G HDRをお使いください。
*本機の動画RAWデータの記録は、以下の外部レコーダーで動作確認済みです。(2023年5月現在)
Blackmagic Design社製 Blackmagic Video Assist 5” 12G HDR、Blackmagic Video Assist 7” 12G HDR。詳細は、Blackmagic Designにお問い合わせください。
*Blackmagic RAWデータの再生には、DaVinci Resolve, DaVinci Resolve Studio が必要です。また、Blackmagic RAWデータの編集には、DaVinci Resolve Studio が必要です。
*対応する外部レコーダーが持つ、すべての性能を保証するものではありません。
*外部レコーダーで記録した動画RAWデータの編集には、対応したソフトウェアが必要です。編集時にV-Log/V-Gamutと色合いを合わせるには、下記サポートサイトからLUT(ルックアップテーブル)をダウンロードし、ソフトウェアに読み込んでください。
https://panasonic.jp/support/dsc/download/lut/s1h_raw_lut/
※本製品をS5M2でご利用いただくには、本製品のほか、S5M2の最新ファームウェアへのアップデートが必要です。

■DC-S1
本製品をS1で使用することで、高度なグレーディング処理を可能にするパナソニック製デジタルシネマ用4Kカメラ/レコーダー「VARICAM」の「V-Log」機能がS1で使用できるようになります。「VARICAM」と同水準の広ダイナミックレンジ、広色域の14+ストップV-Log/V-Gamutに対応するほか、新たに追加する4K 4:2:2 10bit動画記録モードと組み合わせて使用することで、豊かな階調と色情報による映像制作が可能となります。
※本製品をS1でご利用いただくには、本製品のほか、S1の最新ファームウェアへのアップデートが必要です。


<特長>
1. 業務用シネマカメラクラスの広ダイナミックレンジ14+ストップで撮影できる「V-Log」

2. 35mmフルサイズセンサー搭載レンズ交換式デジタルカメラとして世界初(※1)、精緻な色・滑らかな階調で撮影できる4:2:2 10bit 4K/30pカメラ内記録(※2)
3. 35mmフルサイズセンサー搭載レンズ交換式デジタルカメラとして世界初(※1)、4:2:2 10bit 4K/60p HDMI出力(※3)

■V-Logとは:
フィルム素材をデジタル化する際に規格化された"10-bit Cineon"の思想を基に、パナソニック製デジタルシネマ用4Kカメラ/レコーダー「VARICAM」で開発されたLog特性です。

※1:35mmフルサイズセンサー搭載レンズ交換式デジタルカメラとして。2019年7月18日発売予定。
※2:新たに追加する動画記録モードは、MOVファイル形式となります。
※3:4:2:2 10bit 4K/60p HDMI出力時は、メモリーカードへの記録ができません。
 
<その他の特長>
・映像の白飛びを確認しながら撮影できる「波形モニター表示」機能
・V-Logを使った撮影時に編集後の映像を参照しながら撮影できる「LUT(ルックアップテーブル)表示/登録」機能
・別売XLRマイクロホンアダプター(DMW-XLR1)装着+MOV記録時の「ハイレゾ音声記録」機能


<アップグレードの流れ>
1. アップグレードソフトウェアキー「DMW-SFU2」を購入。
2. S1/S5M2のファームウェアを最新バージョンに更新。
3. S1/S5M2の「シリアルナンバーファイル」(ファイル名:SERIAL.LST)をメモリーカードに書き出す。
4.「アップグレードソフトウェアキー」と「シリアルナンバーファイル」をアクティベーションコード発行サイトにアップロードし、サーバーが発行するアクティベーションコード(ファイル名:ACTIVE.LST)をメモリーカードに保存。
5. アクティベーションコードをカメラに読み込み。
※アクティベーションコード発行サイトは下記にてご確認ください
https://eww.pavc.panasonic.co.jp/enhance/


商品詳細はこちらから

DMW-SFU2 5 COK0000000000,AIR0000000000,HUS0000000000,HLT0000000000,BTY0000000000,BTR0000000000,LIV0000000000,LIT0000000000,HOB0000000000,CSM0000000000