ビジネスもレッツノートも、AIで次の時代へ。Copilot+ PC SC7/FC7

カスタマイズレッツノートに
「Copilot+ PC」が登場。

ローカルAIが、
仕事の悩みを次々と解決していく。
データが⾒つからない、
ひらめきが形にならない、
⾔語の壁で会議が進まない、etc…

AIを「使える」のは当たり前の時代。
これから問われるのは、
AIをいかに「使いこなせるか」。
レッツノートは
Copilot+ PCの機能を最⼤限に引き出し、
時代の最先端で戦う
ビジネスパーソンを⽀援します。

最先端のAI体験を実現する
「Copilot+ PC」

Copilot+ PCは、AI処理に特化したNPU(Neural Processing Unit)を搭載し、PC本体でのAI処理を⾼速化した、Microsoftが提唱する新しいカテゴリのWindows PCです。
ローカル環境でのAI活⽤を実現したため、⽣産性の向上とセキュリティリスクの低減を両⽴。Microsoftによる最先端のCopilot+ PC限定機能が、これまで以上にビジネスとAIを強く結びつけてくれます。

※NPUとは「Neural Processing Unit/ニューラル プロセッシング‧ユニット」の略称で、⼈⼯知能(AI)の処理を⾼速化するために設計されたプロセッサーのこと。

Copilot+ PC 4つの特⻑

  • ハイパフォーマンス
    CPU

    あらゆる作業が
    スムーズに

  • 最⻑約17.7時間
    ⻑時間駆動

    ⻑時間の外出でも
    充電不要

  • 豊富な
    ローカルAI機能

    ビジネスに
    変⾰をもたらす

  • Windows PC史上
    最⾼性能のセキュリティ

    安⼼して
    使える

  • *JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver. 3.0)に基づいて測定した動画再生時の目安の時間。バッテリー駆動時間は動作環境・液晶の輝度・システム設定・OS等のアップデート適用状況により変動します。周辺機器接続や動作条件によって消費電力が著しく増加する場合、バッテリー駆動時間は大幅に短くなることがあります。充電を段階的に制御することでバッテリーパックの劣化を軽減し長寿命化しています。

ビジネスに変⾰をもたらす
ローカルAI機能

「あの資料どこだっけ」から解放

リコール(プレビュー版)※1

PC画面の「スナップショット」を定期的にローカル保存し、あとからキーワードやタイムラインで探せる機能。
過去に見た資料、開いていたサイト、作業途中の画面まで網羅しているため、探し物・思い出しの時間を削減できます。
プライバシーにも配慮し、オンにするかはユーザーが選択できます。保存データは暗号化やWindows Helloなどで保護されているため安心です。

文章や画像に対して次の作業を提案

Click to Do ※2

画面上のテキストや画像をハイライトすると、文章の要約や画像の共有、加工など、Click to Doが次のステップに向けた作業などを提案、実行することができます。

世界中とリアルタイムで繋がれる

ライブキャプション

PCの⾳声をリアルタイムで⽂字起こしできる機能。翻訳表⽰にも対応しているため、海外拠点との会議や多⾔語のウェビナーでも内容を追いやすく、聞き漏らしや認識違いを減らせます(40以上の言語から英語に、27言語から中国語(簡体字)に翻訳)。

ラフスケッチが使える画像に変わる

コクリエーター

⼿描きのラフや簡単な指⽰をもとに、画像のたたき台を⽣成できる機能。企画書の図解やスライドのビジュアル案を素早く⽤意できるため、アイデア出しから形にするまでの時間を短縮できます。

Web会議中の⾒た⽬が気にならなくなる

Windows Studio エフェクト

Web会議の映像・音声をAIで補正し、見え方と聞こえ方を整える機能。背景ぼかしや自動フレーミング、ノイズ抑制などにより、場所を選ばず会議品質を安定させ、コミュニケーションを円滑にできます。

⽂章だけで画像を⽣成

イメージクリエーター

テキストで指⽰した内容から、画像を⽣成できる機能。資料⽤の挿絵やバナーのラフなどを短時間で作れるため、素材探しや外注のリードタイムを減らし、制作の初動を速められます。

  • ※1 リコール(プレビュー版)を利用するには、Windows Hello による本人確認とデバイス暗号化などのセキュリティ機能が有効である必要があります。対応言語は英語、中国語(簡体)、フランス語、ドイツ語、日本語、スペイン語です。コンテンツの種類や保存容量に制限があります。一部のポリシー対応管理機能には、エンタープライズライセンスが必要です。
  • ※2 Click to Do で使用可能な画像とテキストのアクションは、デバイス、地域、言語、文字セットによって異なります。一部のアクションにはサブスクリプションが必要です。

カスタマイズレッツノートならローカルAIの実⼒を
最⼤限引き出せる

例えば「リコール(プレビュー版)」機能を使う場合、メモリー 16GB、SSD 256GB(内50GBの空き容量が必要)が要件として求められます。
ただし要件を満たしていた場合でも、使い方によってはメモリー容量やストレージ容量を圧迫してパソコンの処理に負荷がかかることも。生産性を向上させるためのAI機能なのに、仕事の邪魔になってしまいかねません。
カスタマイズレッツノートであれば、用途に合わせて性能を最適化することが可能。「リコール(プレビュー版)」機能を始めとするCopilot+ PCの機能を、より快適に活用できます。

Copilot+ PC要件と
カスタマイズレッツノートの
スペック⽐較

Copilot+ PC
要件
カスタマイズレッツノート
NPU 40TOPS以上 50 TOPS
メモリー 16GB以上 16GB〜64GB
SSD 256GB以上 512GB〜4TB

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